793 名前:えっちな21禁さん :04/06/25 20:11 ID:ilvvyYL7
脱ぎはしないのだが、同じ職場に酔うと触っても怒らない人がいます。

某携帯ショップの同僚同士で、男3人女1人で飲みに行くことになりました。
女の子の年齢は、24歳で篠原涼子みたいな感じです。
酒の席で仕事の愚痴とか、いろいろ話していたら、だんだんHな話になってしまいました。
普段、そんな話もしない彼女なのですが、酔ってきたせいか、変な質問に答えてくれます。

バストはどう見てもBカップなので、彼女はCカップと言い張り、そのうち1人が確かめることになりました。
冗談半分で、後ろからワシ掴みにしようとしたら、まったく嫌がらないのでホントに触ってしまいました。
でも、ブラのワイヤーで分からないと言うと、もう1人も触って確かめました。
お約束通り、「よくわからない」と答え、冗談半分で「ブラに書いてあるのでは?」と。


794 名前:えっちな21禁さん :04/06/25 20:12 ID:ilvvyYL7
そしたら彼女は、しばらく悩んだあげく、観念したようで後ろを向いてホックをはずしてくれました。
酔ってるのをいいことに、男たちは袖からブラを抜き取り、暖かいピンクのブラ手にとって確認しました。
その間、彼女はTシャツの上から腕を組んで恥ずかしそうにしてました。
男たちは「やっぱり、わかんねなぁ、もう1回触らせて」と言いました。
すると彼女は、「変なことしないという条件」でシャツの上から触らせてくれました。

そして、今度はズボンの話になりました。
彼女はローライズのチノパンを愛用し、よく上パンをサービスしてくれてます。
しかも、パンティーラインもサービスしてくれてます。
ただ、彼女自身はこのことに気づいていないらしい(?)。


795 名前:えっちな21禁さん :04/06/25 20:12 ID:ilvvyYL7
酒の勢いで、今度は彼女のパンティーの色とか形とか当てる話になりました。
酔っているせいか、彼女も質問にはちゃんと答えてくれます。
「今日の色は、ピンクでしょ?形は、言葉でうまく説明できないなぁ・・・」
とか言ってると、男の1人が「形当てるから、後ろ向いて中腰になってみて」と。

そして、1人ずつラインを描くように、人差し指でパンティーラインに添って触ってみました。
もともと、ラインが浮いているので、全員正解でしたが
彼女は「そんな事無いもん。もっと、可愛いやつだもん」言い張りました。


796 名前:えっちな21禁さん :04/06/25 20:13 ID:ilvvyYL7
なので、男のひとりが「見せてくれないとわからないなぁ・・・」と答え
他の男2人も「実物見ないと・・・」と言うことになりました。
さすがにこれは無理だろうと思いましたが、条件付で見せてくれる事になりました。
条件とは、海老ピラフの一気食いです。(もちろん、あっさりクリア)

唖然とする彼女ですが、その場の勢いで、男二人が彼女を中腰にさせ催促を促しました。
考えてみたら、その場の勢いでブラをメニューの下に隠してしまったので、彼女はノーブラのままでした。

しかも、ズボンを脱がせられるとあって、躊躇していますが観念したようで、
上パンの7センチほど巻くってくれました。
彼女は「これでいいでしょ!見えたでしょ!」と恥ずかしそうに言います。
でも、男たちは案の定「よく見えないよ。10秒でいいからサービスして」と。
彼女は、今の状態がサービスの状態だと思っていたらしく「じゃあ、早く!」と。

798 名前:えっちな21禁さん :04/06/25 20:15 ID:ilvvyYL7
もう理性の効かない男たちは、中腰の彼女の膝までズボンを下げ、彼女のパンティー
全体をあらわにしました。
彼女は「え?ちょっと、やだ!」と驚いたようで、体をクネクネさせます。
彼女の小さめのお尻を見ながら、ちょっとパンティーをクイッとすぼめ、Tバック状態にしました。
「ちょ、ちょっと、ヤダ、もう10秒でしょ!」と言っていたと思うのですが覚えてません。

そして、男たちは彼女のお尻を触ったり、両腕を抱えられている状態の彼女の胸に触ってみたり
とてもステキな10秒を体験しました。


799 名前:えっちな21禁さん :04/06/25 20:15 ID:ilvvyYL7
開放され、こちらを向いてズボンを上げる彼女ですが、ノーブラ状態なのを忘れているようで、
胸ポチ状態です。
しかも、酔っているとはいえ、顔は耳まで真っ赤で、恥ずかしそうに
「やりすぎ!もう、聞いてないでしょ!」男たちを軽く叩いてきました。
でも、男たちは彼女の行動の全てが可愛らしく感じ、
「可愛いパンティーだったね。お尻も可愛いらしかったよ。最高!」と賞賛しました。
彼女は、「もう、そんな事言わないで!」と照れながら怒ってました。

でも、男たちは彼女の胸元のポチに目がくらみ、感謝の言葉からおごってあげることにして
その場で解散しました。
男たちが会計をしている間、彼女は胸ポチのまま外へ行きましたが、まだ気がついていないようです。
ブラをしていないこと、ブラが私のポケットに入っていることを・・・・


800 名前:えっちな21禁さん :04/06/25 20:16 ID:ilvvyYL7
翌日、職場で昨日のメンバーと再会しました。
きっと、怒っているだろうと反省していたところ、彼女が出勤してきました。
彼女は「昨日はご馳走様でした。」と叩いてきます。
ただ、その顔は、なぜか赤らめていて、昨日の事をいくらか覚えているようです。

4人で談笑し、忘れ物と言いつつ、紙袋に入れたブラを彼女に返しました。
彼女は中身は既に気がついたらしく、奪うように男から取り上げました。
「もう!Hなんだから!!」と怒っていましたが、あの、恥ずかしそうな顔が忘れられません。

そんな、彼女のお尻を3人でタッチし、本日もフォーマを販売しております。

(ヘタレ体験でスミマセン。おやすみなさい。)

TITLE:■★■ 萌えた体験談コピペ祭りPart23 ■★■
DATE:2004/07/30 17:32
URL:http://log.lazy8.info/test/read.cgi/n2ch/1084534160/

5 名前:えっちな21禁さん :04/07/13 23:03 ID:cT84nJrT
397 :376 :04/06/26 00:41 ID:DmYJ9DP+
今回はカラオケに行きました。
彼女は、再来週に25回目の誕生日を迎えるので、ちょっと早いのですがお祝いする事にしました。
メンバーは前回と同じ、彼女と男たち3人です。
(彼女の名前は、久美。男たち別にどうでもいいと思うので、男たちのままです。)
1人7000円づつ出して、ちょっとオシャレなネックレスをプレゼントしました。
もし、彼女が気に入らなかったらどうしようと思っていましたが、どうやらお気に召してくれたようです。


6 名前:えっちな21禁さん :04/07/13 23:04 ID:cT84nJrT
398 :376 :04/06/26 00:43 ID:DmYJ9DP+
本日の久美ちゃんは、黒のタンクトップの上に白いブラウス、そして白いパンツ姿、白いヒールの格好で、相変わらずのパンティーラインをサービスしてくれます。
(このズボンでお店にでるから、もう、気が気でなくて・・・。)
そして、カラオケ店に入り、3時間のうち、約半分の時間は久美が歌っていたと思います。カラオケで飲んで食べて愚痴言って、3時間も過ぎると、歌も出なくなり、飲みなおそうと言うことになりました。
前回の居酒屋さんとはすぐ隣の店舗にあるので、一同、そこへ向かいました。
さすがに週末だから混雑していましたが、唯一空いていた、奥の大人数用の座敷に案内されると、座るや否や、久美は
『言っときますけど、変な事したらもう口聞いてあげないですからね!今日は、久美のお祝いなんですからね。楽しく飲みましょうね♪』と。
男たちは「変な事ってなに?なにかされた事あるの??」と聞き返すと
『もう!信じられない!!』と言って、顔を赤らめてきました。


8 名前:えっちな21禁さん :04/07/13 23:04 ID:cT84nJrT
399 :376 :04/06/26 00:52 ID:DmYJ9DP+
そして、飲み始めて数時間もすると、相変わらず酔った彼女はどんな質問にも答えてくれます。仕事のこと、彼氏のこと、Hのこと、そして、前回のことと・・・。
久美は、恥ずかしいそうに口を開き
『前回はとっても恥ずかしい目にあったけど、もう怒ってないですよ。』と言っており、
ホントはすごくビックリしたとも言っておりました。
すかさず、男が「じゃあ、また、前回の続きでもしますか!ね、皆さん!!」と。
久美は『やだ、反対!また久美だけ変なことされちゃうんだから!脱がないからね!絶対に!!』と言いました。


9 名前:えっちな21禁さん :04/07/13 23:05 ID:cT84nJrT
408 :376 :04/06/26 10:14 ID:DmYJ9DP+
ですが、酔った男たちは、久美に対し、相変わらず卑猥な質問攻めをしています。
「久美ちゃんのお尻はもう最高だったけど、胸はAカップじゃない?」
「久美ちゃん、今日のパンティー、水色でしょ?ブラとお揃い?」
「久美ちゃん、・・・」「久美ちゃん、・・・・」「ねぇ、久美ちゃん、・・・」と。

もう、久美は酔っているせいか、恥ずかしいのか、ずっと顔を赤らめています。
そのうち、男の1人が脇から、久美の胸を触ろうとしたら、『ダメ!』って
感じで避けられたのですが、スキをついて、2回目のチャレンジで触りました。
『もう、相変わらず飲むとHなんだから!離しなさい!』って感じで、男の手を叩きます。
でも、久美は酔ってきているので、だんだんと抵抗もしなくなりました。
「あれ?やっぱり、Aカップかも?どう思う?」なんて話になり、男3人で久美の胸を触り比べることになりました。


10 名前:えっちな21禁さん :04/07/13 23:06 ID:cT84nJrT
409 :376 :04/06/26 10:16 ID:DmYJ9DP+
「ブラが邪魔なんだよね、やっぱり。これじゃぁ、なぁ・・・。よしっ!外そう!!」と言って、タンクトップの後ろに手を入れホックをはずしてしまいました。
『ちょっと、なにしてるの?やだ、もう、信じられない?』
そして、連携プレイで彼女のブラウスを脱がせることに成功し、さらにタンクトップからブラを抜き取る事に成功しました。うずくまるような姿勢の久美は
『やだ、信じられない!?脱がないっていいたじゃない!返してよ、もう!!』と抵抗しますが、
水色のホカホカのブラは久美の元には戻らず、またも男のポケットに収納されました。
久美は、タンクトップの上から片手で胸元を押さ、もう片方の腕で抵抗していますが
そんな姿をみて男たちは大喜びです。
「じゃあ、もう1回チェックしたら返すから!ね!」と言い、胸を触らせてくれるよう
に頼みました。
もう、こうなったら男たちは折れないことを知っている彼女は、躊躇したあげく
『じゃあ、約束だからね。変な事したら怒りますからね!』と、組んでいた腕をそっと
外してくれました。


11 名前:えっちな21禁さん :04/07/13 23:07 ID:cT84nJrT
411 :376 :04/06/26 10:28 ID:DmYJ9DP+
タンクトップの上からですが、1人は、久美の正面から両手で胸を撫でたり揉んだりして、もう1人は後ろから、持ち上げるように揉んで、そして、もう1人は、恥ずかしそうな彼女の顔をじっと見ていました。
やはりAカップのですが、恥ずかしそうに小刻みに揺れる彼女のタンクトップから、小ぶり胸が見え、一瞬ですが乳首が見えたような気がしました。
そして、1分ほどチェックし、硬い突起の部分触れ「あれ、これなに?久美ちゃん、これなに??」と聞くと
『知らない。そんな事聞かないで! もうチェック終わりだってば。』と
もう、彼女の胸の感触は、コリコリと硬くなっていている突起が目立ち、何もしなくても胸ポチ状態です。


12 名前:えっちな21禁さん :04/07/13 23:08 ID:cT84nJrT
412 :376 :04/06/26 10:31 ID:DmYJ9DP+
開放された久美は
『信じられない・・・、揉んだ・・・。やっぱり、変な事した。』と、恥ずかしそうな顔で胸元を隠しながら言いました。
「やっぱり、ブラがあるから小さく見えたんだね。Cだったよ!」と言ってあげました。
『そうだって!久美はちゃんとCカップだもん!』
さらに男は、「でも形はいいよね!柔らかくて最高だよ!まだ、感触が残ってるよ!」と
また下から持ち上げるように、タプタプっとタッチしています。
『もう、H!!最低!』と彼女は男たちの手を優しくパチッっと叩きました。
男たちは、もう溶けそうななんとも言えない顔しています。


13 名前:えっちな21禁さん :04/07/13 23:09 ID:cT84nJrT
414 :376 :04/06/26 10:37 ID:DmYJ9DP+
卑猥な行為はさらに続き、理性の壊れつつある男たちは
「久美ちゃん、今日はブラとパンティーはお揃いなの?見たいなぁ・・・。」と言うと
『さぁ、どうでしょうね・・・。ダメです!下は絶対に脱がないですからね。』と。
「じゃあ、チェックしちゃおうかな!」と、お約束のような流れになりました。


14 名前:えっちな21禁さん :04/07/13 23:10 ID:cT84nJrT
415 :376 :04/06/26 10:40 ID:DmYJ9DP+
男たちは彼女の両脇に2人と正面1人の位置に陣取り、カップルが腕を組んで歩くように、両腕を組み立ち上がりました。
『ちょっと、ダメ!言います、お揃いです。水色のセットです。』と白状しましたが、
彼女をヒザ立ち状態にし、ぶら下がるような格好の彼女の正面からベルトをカチャカチャと音を立てて緩め始めました。この金具の音を聞いて、久美は小声で何かを言っていたようですが、聞き取れないくらいの小さな声でした。
『ダメ!下は脱がないです。裸にしないで、お願い!』と暴れますが、ベルトを外し、
ファスナーをおろし、両腕を組まれた状態で彼女は立たされ、自然にズボンが下がってくるのをじっと鑑賞しました。


15 名前:えっちな21禁さん :04/07/13 23:11 ID:cT84nJrT
422 :376 :04/06/26 19:18 ID:DmYJ9DP+
クネクネと動く彼女の、タンクトップから彼女の小ぶりの胸(横乳と乳輪)まで見えてしまい、Aカップでもプルプルと揺れていました。
彼女はそんな所まで見られていることに気がついていません。
そして、ぴったりしたズボンをなかなか落ちず、仕方ないのでズボンの裾あたりをゆっくりと引っ張り、少しづつ下ろしました。

『ちょっと、ダメだってば!こんな所で裸にされちゃう、ああ・・・。』と、ズボンを
足首から抜いてやると、もう彼女はさらし者のような姿で、耳まで真っ赤な恥ずかしそうな、なんとも言えない表情になりました。もう、信じられないといった感じで声すら発しません。


16 名前:えっちな21禁さん :04/07/13 23:12 ID:cT84nJrT
423 :376 :04/06/26 19:21 ID:DmYJ9DP+
同じ職場の篠原涼子風の彼女が・・・
ナイスバディとまではいかないが、細身でいつも身近にいる彼女が・・・
ノーブラで胸ポチしたままで、そでの部分から横乳が見えている状態で・・・
タンクトップとパンティー姿のまま、男2人に抱えられて立っています。

僕らヘタレ男たちのお姫様、久美がこんな姿になるなんて誰が思ったでしょうか。
もう、そのシュチエーションに男たちも下腹部が膨らんだ状態です。


17 名前:えっちな21禁さん :04/07/13 23:13 ID:cT84nJrT
424 :376 :04/06/26 19:22 ID:DmYJ9DP+
ほぼ、50センチほどの距離でしょうか、真正面から彼女のパンティー姿をじっくりと
鑑賞したあと、パンティーと顔を交互に見比べました。
『やめて!もう、見ないで!』とクネクネ動きます。
「今日は、上下セットだったんだね。こんなの履いてたんだ・・・へぇ〜。」
『もう、見たでしょ!早く、戻して!誰か来ちゃうでしょ!!』
「後ろは、どうなってるの?また、Tバック?」
『そんなの持ってない!普通のヤツ!』
「じゃあ、最後にお尻だけね。」と言い、今度は180度に反転しました。
そこで思わず、男たちも「おおっ!」と静かな歓声をあげました。


18 名前:えっちな21禁さん :04/07/13 23:14 ID:cT84nJrT
425 :376 :04/06/26 19:24 ID:DmYJ9DP+
どうやら、ズボンを脱がした時に、パンティーもズレたようで、お尻のワレメも5センチほど見えていました。
詳しく説明すると、久美のレースの付いた、薄いブルーのパンティーで、抵抗したせいか、パンティーが食い込み、足元の左半分がめくれ上がり、お肉が半分出ている状態で、上からもズリ落ちていて、割れ目も見えています。
ほぼ、お尻をさらしている状態で、もはや、パンティーの役目などしていません。
ただの布切れと言った感じです。
真っ白なお尻がかわいらしく「すごい事になってるよ、久美ちゃん」と聞くと
『やめて・・・・。恥ずかしいから、言わないで』か弱い声で答えます。


19 名前:えっちな21禁さん :04/07/13 23:15 ID:cT84nJrT
426 :376 :04/06/26 19:27 ID:DmYJ9DP+
そして、なぜか男の一人が紳士服店で見かける、紙製のメジャーを取り出し、
「ちょっと、サイズでも測ってみようか!」と信じられない事を言い出しました。
(後日談になりますが、いつか久美の胸のサイズでも計ろうと思ったらしく、取っておいたそうです。)


20 名前:えっちな21禁さん :04/07/13 23:15 ID:cT84nJrT
427 :376 :04/06/26 19:30 ID:DmYJ9DP+
組んでいる腕を徐々にはずしつつ、今にも座り込みそうな彼女のお尻のサイズを測ります。何かを察知した彼女は、ここで暴れ始め、うまく計れずにいると、男が
「え〜っと、じゃあ92センチ」と答えました。
「お、いいねぇ!」と、歓声がもれる中、なんと、彼女は
『そん大きくないです!!』とチョットだけはっきりした口調で答えました。
ズレてるパンティーのおかげで微妙にサイズがズレたのか、暴れるからズレたか、分かりませんが、もう1度計ることにしました。
男たちは、腕を放し、彼女のお尻の前で肩ヒザついたような格好で、か弱く立ち上げる彼女のお尻に注目しました。
「ほら、動かない。これ(パンティー)があるから、うまく計れないんだね、きっと!」と言いつつ、パンティーに手をかけ、お尻の下までズリ下ろしました。
(お尻だけを露にするような脱がし方だったので、秘部までは見れません。)


21 名前:えっちな21禁さん :04/07/13 23:16 ID:cT84nJrT
428 :376 :04/06/26 19:31 ID:DmYJ9DP+
『あっ、ダメ・・・』と小声で言いつつも、我々3人の目の前、約10センチのところで、
あの久美の生のお尻が披露されました。
男3人は舐めるように顔を近づけ、3人がかりで採寸しました。
メジャーが曲がらないようにお尻を抑えたり、触ったり、撫でたり、揉んだり、開いたりして採寸を終えました。
サイズは82でしたが、「80!」と答えたとたん、採寸は終了し、彼女はその場でヘタリこんでしましました。



22 名前:えっちな21禁さん :04/07/13 23:17 ID:cT84nJrT
430 :376 :04/06/26 19:34 ID:DmYJ9DP+
ちょっと、崩れた正座の格好でいて、お尻を開いた状態で座るので、一瞬ですがヘアーらしき影が見えたと思います。さすがに、秘部を触る事はマズい思いつつも、ちょっとやり過ぎ感が残りました。
『もう、ヒドい、信じられない。脱がないって言ったのに!!』とお尻を出した状態のまま、怒っています。


431 :376 :04/06/26 19:37 ID:DmYJ9DP+
「だって、そんなにかわいいお尻があったら、誰だってこうなるよ。」
とか言いながら、先ほど脱がしたブラウスを肩に羽織らせてあげました。
彼女はパンティーを直し、ブラウスを胸元にあて、男たちを何回も強く強く叩いてきます。
パンティー姿のまま、真っ赤な顔で、目を潤ませ、髪を振り乱し、ノーブラで胸もプルプル揺らし、お尻もフルフル揺らしながら・・・・
『ヒドい!誕生日なのに、もう!最低!H!』と言い、目の前でズボンを履き、バッグを持って、座敷から出て行ってしまいました。

24 名前:えっちな21禁さん :04/07/13 23:48 ID:cT84nJrT
455 :376 :04/06/29 02:44 ID:XL/EWkqH
先日の久美のお誕生日会以降、彼女を見るとついエロい気持ちになってきます。
何もしていなくても、彼女のあの姿が浮かんでしまい、彼女もなんとなく、そんな事
考えている男たちに気がついています。
最近は、男3人は必ずと言っていいほど、彼女のお尻を撫でてから仕事します。
彼女は『もう、朝から止めてくださいよ!飲み屋じゃないんですからね!』と言います。
なので「また、続きでもしますか?」「また、計っちゃうよ〜」「まだ、おっぱいの感触が残っているんだよね〜」なんて話すと
『知らない!!もう、Hなことばかり考えてるんだから〜!』と恥ずかしいそうに優しく叩いて怒ります。

彼女の口調は、乙葉のような甘えんぼのような感じで話します。
なので、ついつい、かまってしまいますね・・・。


25 名前:えっちな21禁さん :04/07/13 23:49 ID:cT84nJrT
459 :376 :04/06/29 19:23 ID:XL/EWkqH
昨日は、男3人で飲みに行きました。
話題は、もちろん先日の件ですが、これがいろいろとありまして、話を聞いてるだけで
生殺し状態でした。

男Aの話ですが、
まず、彼女のブラのホックをウラから外し、ノーブラの彼女の正面から、胸を揉んだり
触ったり、コリコリと乳首をいじっていました。その後、ベルトを緩めて、ファスナー
を下ろし、徐々にズボンを脱がせて奪ってしまい、50センチ程の真正面から
パンティーと彼女の顔を交互に見ていた男です。その後も、パンティーを下ろし、生の
お尻が目先の10センチ程度のところで披露されると、正面から揉んだり開いたりして
採寸していました。


26 名前:えっちな21禁さん :04/07/13 23:49 ID:cT84nJrT
460 :376 :04/06/29 19:47 ID:XL/EWkqH
次の男Bは、彼女のウラから、ノーブラの胸を持ち上げたり、揉んだりして、その最中に
服の上から乳首をつまんでいたそうです。その後、左腕を組んで、彼女を立たせ、
メジャーを持ち込んだりした人物です。ズボンを脱がせた時に、暴れる彼女のタンク
トップから、モロに乳首が見えたらしいので、どさくさ紛れに人差し指で下から上へと
チョロっと触ったそうです。その後も、お尻の採寸するのに、わざといろいろな角度から、お尻を眺めたり、前に回ってみたりした人物で、怒った彼女に一番叩かれてました。


27 名前:えっちな21禁さん :04/07/13 23:50 ID:cT84nJrT
461 :376 :04/06/29 19:52 ID:XL/EWkqH
どうやら、2人とも胸を揉んでいる時に、乳首に集中攻撃していたそうです。
「どんどん硬くなっていくから、つい・・・、最高だよ!」と言ってました。
おかげで、終始、彼女は胸ポチ状態でした・・・・。GJ!


28 名前:えっちな21禁さん :04/07/13 23:51 ID:cT84nJrT
462 :376 :04/06/29 20:05 ID:XL/EWkqH
最後に、男C、つまりヘタレな私です。
私は、彼女のブラのホックが外されたら、すかさす抜き取りました。彼女が胸を揉まれて
いる時、彼女の顔を見ていました。あの表情が好きでしてね・・・。
偶然、彼女の胸が見えてラッキーと思っていたのですが、そうでもなかったようですね。
他の連中は、もっといろいろしてたのは、チョット、ショックです。
その後は、タンクトップとパンティー姿の彼女の右腕を組んでいましたが、パンティー
を下ろされると、肩ヒザついて10センチ程度の所で、彼女の弄ばれていくお尻を
見ていました。採寸が終わり、ヘタリこむ彼女のお尻から、ヘアーらしきものも見ました。そして、最後に残されたブラを持ち帰りました。ヘタレですが、お土産つき特典が
あったので、それなりに良かったかもしれません。


29 名前:えっちな21禁さん :04/07/13 23:52 ID:cT84nJrT
463 :376 :04/06/29 20:11 ID:XL/EWkqH
最後に彼女の事もまとめて見みると、誕生日が近いのでお祝いに連れて行ってもらったのですがとんでもない事になってしまいました。
名前は久美、もうすぐ25歳。同い年の彼氏がいますが、前回と今回のことは、彼氏にも
言えない秘密になっています。(そりゃ、2回連続で胸を揉まれるわ、下着姿にされるは
、ついに生尻見られるはじゃ・・・。)


30 名前:えっちな21禁さん :04/07/13 23:52 ID:cT84nJrT
465 :376 :04/06/29 21:07 ID:XL/EWkqH
AとBの話をまとめると、
飲み始めてから数十分後、久美の胸の話題になり、それから水色のブラを奪われ、
タンクトップの上から彼氏でもない男2人に、正面と後ろから揉まれまくりました。
ソフトタッチから始まり、下から持ち上げられたりして、だんだんと乳首を集中攻撃され、
硬くなっていったそうです。
彼女は、服の中に手を入れられないようにタンクトップの下の方を引っ張っていて、
そのおかげで、彼女の乳首はかなり間、胸ポチしてしまいました。


31 名前:えっちな21禁さん :04/07/13 23:53 ID:cT84nJrT
466 :376 :04/06/29 21:10 ID:XL/EWkqH
その後、話が進み、ズボンを脱がしタンクトップとパンティー姿にして、じっくりと
鑑賞しました。そして、後ろ向きにされたとき、彼女のパンティーは、既に上から
5センチほどズレていて、さらに、片方がめくれ上がっていました。
もう丸見え同然でした・・・・。
思わぬサービスショットに出くわしたのですが、彼女はクネクネとお尻を揺らしながらも
暴れ続け、メジャーで計る時には、もはや下着の役目を果たしていないほど乱れ、
彼女の上下セットの下着は、もはやただの布切れ状態でした。
さらにエスカレートし、パンティーの両脇に手をかけ脱がそうとしたときには、彼女は
必死でパンティーを押さえいたそうです。


32 名前:えっちな21禁さん :04/07/13 23:54 ID:cT84nJrT
でも、手を組まれていて自由が利かない久美のお尻は、徐々に露になっていきました。
彼女は抵抗し続け、片手で露になったお尻を隠し、もう片方の手で、パンティーを死守
してましたが、片手ではどうにもならずに、体を『く』の字(前かがみ)に曲げ、
両手で前を押さえて、こらえていたそうです。でも、どうしようもなくなって、Aの目
の前にある、お尻を隠していた手を離し、両手で前からパンティーを押さえていた
そうです。


33 名前:えっちな21禁さん :04/07/13 23:54 ID:cT84nJrT
467 :376 :04/06/29 21:23 ID:XL/EWkqH
体は前かがみ状態のままなので、Aの目の前10センチほどの所で彼女の生のお尻が
ドアップで披露されることになってしまいました。
撫でたり、揉んだりしただけでなく、すかさず、Aは彼女のお尻を両手で持ち替え、
思いっきり開いたそうです。
彼女も悲鳴に近い声を上げた理由が分かりましたが、これにはBもCもショックです。

彼氏でもないのに久美の秘部を・・・・
いつも身近にいる同僚の秘部を目撃しているなんて・・・・

その後は、ずっと力を入れていたので、開こうにも開かなかったそうですが、BとCが
大喜びで弄んでいた、久美のお尻に釘付けになったのは、そんな出来事の後だった
なんて・・・。


34 名前:えっちな21禁さん :04/07/13 23:56 ID:cT84nJrT
468 :376 :04/06/29 21:24 ID:XL/EWkqH
Bは彼女がパンティーを守るところを正面から見ていたようなので、後ろから
引っ張られて、フロントTのような形になるところまで見ていたそうです。
Bは、薄っすらとしたヘアーを見ていらしい・・・。
ですが、久美のなぞの悲鳴が聞こえた後、BもCもお尻が見たくて両手をはなしてしまし、
とうとう、その場で座り込まれてしまいました。

今更ですが、あの時、両手を離さなかったら、久美はどうなってしまったのだろう・・・。
生殺し状態で瞑想しています。




以上、男たちのあとがきでした。

TITLE:■★■ 萌えた体験談コピペ祭りPart24 ■★■
DATE:2004/08/01 21:38
URL:http://log.lazy8.info/test/read.cgi/n2ch/1089725551/

208 名前:えっちな21禁さん :04/09/09 21:19 ID:dV+12zfV
話は2週間ほど前になりますが、ちょっと有名なお祭に参加することになり
我々の職場で6名(男4人、女2人)出ることになりました。
正直、かなり面倒だったのですが、女子の間で久美が出ることになり、必然的に
同じ部署である、我々ヘタレ3人(A,B,C)と新人1人(D)が選ばれました。
(ちなみに私は、ヘタレ「C」です。)
職場には女子も数人いるのですが、どうも久美は立場が弱く、無理やり選ばれたようです。
そして、女子のもう1人はちょっと地味なブランド好きの陽子先輩(32)です。
でも、結果的に陽子先輩のおかげで、我々はひと夏の最高の思い出を作れました。


209 名前:えっちな21禁さん :04/09/09 21:20 ID:dV+12zfV
お祭の当日、送迎バスが出るので一度会社に集まり、そこから会場に向かいました。
会場に到着後、我々の参加チームは300人ほどに達しておりました。
そして、本番まで2時間もあったので、控えの広間で集まり、全員で踊りの
リハーサルをし、景気付けの乾杯をしました。それも、大量に・・・
そして、本番も近づき、男はハッピ、女は浴衣に着替えることになりました。
D「いよいよ、本番ですね。僕、ちょっと、飲みすぎましたよ〜。」
C「実は、オレも!」
A「大丈夫。すぐに醒めるから!」
B「それより、問題は久美ちゃんだよ。また、脱いだらどうする?」
AC「そりゃ無いって!ハハハ・・・」

210 名前:えっちな21禁さん :04/09/09 21:21 ID:dV+12zfV
酔っていたせいか、ついつい4人(久美&ABC)だけの秘密を、Dの前で喋って
しまいました。
D「え?なんですか?それ?教えてください!先輩!僕、口だけは堅いですから!」
B「あ・・・、じゃあ、誰にも言うなよ!」
D「はい!」
A「お前、久美ちゃんのどこまで見たことある?」
D「え〜っと、上パンとブラチラぐらいは、仕事中に何回かは!」
A「実は、俺たち前に飲み会で、久美を脱がしたんだよ。」
B「飲ませて、Tシャツ取って、Gパン脱がして、下着姿にしたんだよ。」
C「そんで、ブラも取って、生で胸揉んだり、パンティー越しに、尻触ったりと・・・」
A「ま、それも2回もな!」
D「マ、マジっすか!!」
B「この前は、パンティーも脱がしたけどね!」
ABC「言うなよ!絶対にな!」
D「は、はい!!!」
と念は押しておいたのですが・・・、あのバカは・・・。

211 名前:えっちな21禁さん :04/09/09 21:21 ID:dV+12zfV
そして、『お待ちどうさまー。』と陽子先輩と久美がやってきました。
陽子先輩は、アルコールの入っているせいか、結構、陽気で普段見ている姿とは別人の
ようにキレイでした。なぜ彼氏がいないのかが、不思議に思えたほどです。
(理由は、後から分かりました。酒ね、酒・・・。)
そして、久美の浴衣姿も普段とは違い、陽子先輩まではいかなくても、かなり良いです。
ABCD「おおお!!イイ!!最高っすよ!!」と我々は興奮しました。
A「ちょっと、グルっと廻ってみてもイイですか?」
陽子『ふふふ。いいわよ。』
陽子先輩も、年下の我々のリアクションにご機嫌でした。
久美『えぇ・・・。ちょっと、恥ずかしいよー・・・』
久美は、相変わらずの照れ屋さんで、もう顔が赤くなっています。

212 名前:えっちな21禁さん :04/09/09 21:22 ID:dV+12zfV
そして、我々は2人の後ろに廻り、食い入るように凝視しました。
もちろん、狙いは2人のパンティーラインです。
陽子先輩は、フリルのついたパンティーラインが薄っすらと浮き、やや大きめのお尻です。
久美は、何もしなくてもパンティーの形が分かるほど、ラインが浮いていました。
D「良し!!」
突然、Dのバカが、その場でデストラーデ式のガッツポーズをし始めました。
先ほどの話の後だったせいか、パンティーラインにえらく興奮しているようです。
我々3人は、ほぼ同時に、音が出ないようにド突きました。

213 名前:えっちな21禁さん :04/09/09 21:24 ID:dV+12zfV
そんな、様子を見ていた陽子先輩は、我々の前で、お尻をさすりながら
陽子『ふふふ、分かっちゃったの?本当は脱ぐんだろうけど、今日はサービスしないとね。』
ABCD「!!!(4人は、顔を見合わせます。)」
久美『・・・・?』
考えてみたら、もはやこの段階で、我々は陽子先輩の飼い犬同然になっていました。

いよいよ、お祭本番の時間になり、徒歩で会場に向かいます。
陽子『さ、行くわよ!今日はがんばりましょうね!』と我々の前を歩きます。
陽子先輩と久美のお尻を見つめながら、5分ほど歩きました。
おそらく、その場に居合わせた何人かの参加メンバーは、陽子先輩と久美の存在に
目をつけていたようです。


214 名前:えっちな21禁さん :04/09/09 21:28 ID:dV+12zfV
そして、いよいよお祭本番。(たいしたハプニングも無いので、省略します。)


最後の踊りも無事に終わり、その場で拍手が起きました。
安堵感から、見知らぬメンバー同士でハイタッチしたり抱きあったり、その場で
ビール乾杯しました。陽子先輩と久美は複数の男達から声をかけられています。
その時、何人かの見知らぬ連中が、ハイタッチしている隙に後ろから抱きついたり、
お尻に触ったりしていました。
たぶん、20人程はいたでしょうか、撫でるように触ったり、軽くつまむような感じで
触られています。


215 名前:えっちな21禁さん :04/09/09 21:29 ID:dV+12zfV
久美は、触られると、すぐに腰からクネクネした動きをしてしまうので、リアクションを
楽しまれていました。
陽子先輩は、誰かの飲みかけのビールを渡され、あまり身動きの出来ない状態で、体を
触られまくっていました。
そして、そのビールを一気に飲み干す時には、胸にも手を入れられそうになっていました。
ふと見ると、Dもいつの間にか、連中に紛れ、2人のお尻を触っています。
そして、我々も後ろから2人に近づいてみると、汗ばんでいるせいか、触られたせいか
浴衣から、はっきりとパンティーラインが浮いています。
帯もゆるく、何もしなくても太ももまで見えてます。


216 名前:えっちな21禁さん :04/09/09 21:30 ID:dV+12zfV
D「先輩!見ました?あれって、モロっすよ!久美さん、普段よりもスゴイっすよ!」
ABC「ああ、ヤバイなぁ・・・。おい!D、お前呼んでこいよ!帰るって!」
D「あっ、はい!」
そして、Dは陽子先輩と久美の手を引いて、我々の元へやってきました。
ABC「大丈夫ですか?」
陽子『ホントに男ってヤツは(怒)!大丈夫?久美ちゃん?』明らかに不機嫌です。
久美『ええ、なんとか。先輩も大丈夫ですか?だいぶ、酔っているみたいですけど?』
どうやら、陽子先輩は踊りの休憩中も飲まされていたようで、目つきが変わっていました。
久美『先輩、何本飲んだんですか?』
陽子『5本くらい?7本かな?』と、記憶も曖昧です。


217 名前:えっちな21禁さん :04/09/09 21:30 ID:dV+12zfV
不機嫌な陽子先輩は、我々に
陽子『ちょっと、あんた達!ちゃんと飲んだの?』
ABCD「いえ、自分らも3本ぐらいは・・・」
陽子『全然、飲んで無いじゃない!お祭なのよ!』
洋子『じゃあ、事務所で続きね。いい、みんなでよ!わかった!?』
と、キツめの命令口調で言います。
もはや、ヘタレの我々には、断る事が出来ませんでした・・・・。

その後、控え室に戻り、着替えを済ませて、バスで事務所まで送ってもらいました。

陽子先輩の私服は、細身のジーンズと白いTシャツの上に、レースのブラウス。
久美は、ベージュのチノパンとビーズの模様がある黒いタンクトップです。
もちろん、久美の後姿はパンティーラインがくっきりです。


218 名前:えっちな21禁さん :04/09/09 21:32 ID:dV+12zfV
事務所に到着すると、他に社員はすでに帰宅してしまったようです。
誰もいない真っ暗な事務所を見ると、突然、陽子先輩がキレだし
陽子『なによ!あの連中!アタシらが仕事しているのに、もう帰った訳?』
陽子『ちょうどいいわ。ここで飲みましょ!A、ちょっと買ってくれる?』
陽子先輩は、Aに2万円を渡し、Aは素直に買出しに行きました。
我々は、陽子先輩を静めるのに必死でしたが、そこは年下のDに任せ、ABCは
久美を連れて買出しに行きました。

行き先は、ちょっと遠めのコンビニです。
久美『陽子先輩、飲みすぎだね。』
ABC「あぁ、あんなに変わるとはね。」
陽子先輩に彼氏がいない理由もなんとなく分かったような気がします。


219 名前:えっちな21禁さん :04/09/09 21:34 ID:dV+12zfV
C「久美ちゃん、さっき誰かに触られて無かった?」
久美『え?』
B「なんか、お尻とか揉まれてたみたいだし・・・」と言うと、Bは久美のお尻にポケットに手を入れます。
久美『ちょっと、名にしてるの!』体をクネクネさせながら、抵抗しますが
C「じゃあ、このCカップは?」と、言うと下から胸を持ち上げるように触ります。
久美『あっ!』奇声をあげ、その場でうずくまってしまいました。
久美『ちょっと、こんな所でセクハラしないで!』と顔を赤らめていました。
A「ねぇ、この後さぁー、この前みたいに遊ばない?」
B「いいね!この前の続きしようよ!」
C「うん!どう、久美ちゃん?」
久美『イヤ!また、久美だけ裸にしようとしてるもん!分かってるんだから!』
A「久美ちゃんのおっぱい見たいなぁ・・・ニヤニヤ」
B「オレも!ニヤニヤ」
C「オレは、もう一度お尻見たいなぁ・・・ニヤニヤ」
久美『もう、H!!変な事したら、陽子先輩に言っちゃうからね!』と言いながら、バシバシと叩いてきます。


220 名前:えっちな21禁さん :04/09/09 21:35 ID:dV+12zfV
そして、事務所に到着しました。

あ、陽子先輩の事を、ちょっと説明します。
我々の販売スタッフと違い、事務(経理)の仕事をしていて、あまり話すことはありません。
身長は155位の中肉で、ちょっとお尻が大きく、胸もそこそこあります。
年齢は32歳ですが、もっと若くも見えます。
タレントで言うと、ちょっと化粧の濃い、西田尚美って感じです。
彼氏はいないけど、お金はあるみたいで、結構、ブランド大好きって感じですかね。
愛車は、プジョー。

221 名前:えっちな21禁さん :04/09/09 21:36 ID:dV+12zfV

4人が事務所に戻り、事務所の奥の部屋で2次会を始めました。
この部屋は、普段、お昼を食べたり、ミーティングをするので、ちょっと広めの部屋です。
キッチンと冷蔵庫、丸い形のダイニングテーブルと、6人がけのソファーセットがあります。そして、そのソファーで飲み始めました。
手前のソファーには、陽子先輩を真ん中、CとDがその脇に。
奥のソファーには、久美を真ん中に、AとBが両脇に陣取りました。
気分良く始まったのですが、先ほどの痴漢行為を思い出し、一方的に話し出しました。
祭のこと、仕事のこと、そして陽子先輩の『男』について語りだしました。
我々は、陽子先輩が怖いので、静かに飲んでいたのですが、久美は、陽子先輩の話を
熱心に聞いており、そのうち、彼氏とケンカしていることなど相談し始めました。

222 名前:えっちな21禁さん :04/09/09 21:37 ID:dV+12zfV
久美『もう、身勝手すぎて困ってるんです。先日も・・・・・』
陽子『うん、うん。それで・・・・』
久美『もう、ムカついてるんです!』
陽子『でもね、男って、かわいいモノよ!主導権さえ握らせなければいいのよ。』
久美『主導権ですか?どうすればいいんですか?』
陽子『そうねぇ・・・。久美ちゃん「F」とかするんでしょう?』
久美『「F」? 「F」って、なんですか?』
陽子『ふふふ。ちゃんとお口で奉仕してるんでしょ?』
久美は、恥ずかしそうに男達の様子を伺っています。
陽子『大丈夫よ、言ってご覧なさい。』

224 名前:えっちな21禁さん :04/09/09 21:38 ID:dV+12zfV
久美『えっと、その・・・、一応は・・・』(久美は顔を隠しながら答えてます。)
陽子『そしたら、最後の瞬間になったら途中で止めるの。それで、その場から離れるだけ。』
久美『最後って・・・。そんなタイミングなんて分からないです〜。』
陽子『ビクビクってなったら、もう頃合よ。そこで、もう終わりにするの。』
久美『え?だって、そんなの難しいですよ〜』
陽子『そこが大事なの!だから、顔に出されちゃうんでしょ?』
久美『あ・・・・、(小さく頷きました)。』
陽子『女だって、体張らなきゃね。早速、やってみたら?』

正直、久美がここまで会話をするとは思ってませんでした。
我々、ヘタレ連中にとっては、お姫様的な存在だっただけに、衝撃発言です。
他にも、いろいろ会話はしていたのですが、これ以外はあまり覚えていません。

225 名前:えっちな21禁さん :04/09/09 21:39 ID:dV+12zfV
そして、会話もなくなってきた所で、陽子先輩が悪酔いしてきました。
陽子『ねぇ、久美ちゃん。今日は脱がないの?ん?』
久美『え!?』
ABCD『!?』
なんと、陽子先輩はかつて我々が久美を脱がしたことを知っているようです。
ABCと久美だけの秘密のはずが、なぜ・・・?
陽子『ふふふ。D、残念ねぇ〜。今日は、脱がないって。』
こいつでした・・・。
Dのバカが、我々が買い物の最中に、あっさりと陽子先輩に喋ったようです。
我々は、凍りつきました。(Dも)久美との約束を破ってしまったからです。

227 名前:えっちな21禁さん :04/09/09 21:40 ID:dV+12zfV
しかし、陽子先輩は、
陽子『ねぇ、久美ちゃん。若いうちだけよ。人前で脱いで喜ばれるのは。』
久美『せ、先輩〜。何、言ってるんですか〜?もう〜。』
陽子『サービスしてあげたら?みんなも見たいでしょ?ん?』
男達は大きく頷きます。
久美『えぇ〜・・・』
久美は、この会話は冗談と思っていたらしく、軽く流していました。
しかし、男共は完全に理性をなくしており、久美の両脇にいるAとBが動き出しました。
その瞬間、久美のタンクトップを背中から捲くり上げました。
久美『ちょっ、ちょっと!?』かなり驚いた様子です。
D「おお!脱ぐんですか!?マジっすか?ええ?いいんですかぁ〜??」
久美の後輩でもあるDは、先輩の久美の姿に興奮しています。
実は、私もこんなシュチエーションが大好きです。

228 名前:えっちな21禁さん :04/09/09 21:42 ID:dV+12zfV
ですが、久美のガードも早く、ブラしか見えませんでした。
A「ああ、惜しい!もう少しだったのに!」
C「久美ちゃんのCカップ見たかったなぁ・・・」
久美『信じられない!もう、Hなんだから!Dもあっち向いてよ!』
B「いやぁ・・・。どうしてもDが見たいって、言うもんだから・・・」
A「せめて、Cカップぐらい触らせてあげてよ!ね!」
久美『いや!絶対にダメ!』
嫌がる久美に陽子先輩が言いました。
陽子『いいんじゃないの?触られてキレイになっていくものよ!』
久美『ちょっと!?先輩〜。』
その言葉を聞くと同時に、AとBはすばやく反応し、片腕ずつ、久美の腕を組んで胸を強調させました。

231 名前:えっちな21禁さん :04/09/09 23:24 ID:dV+12zfV
A「ほれ!」
そして、Dが立ち上がり、
D「先輩!ゴチになります!」と叫び、静かに久美の胸に手を当てました。
久美『ちょっと!信じられない!?やめなさい!D!』
D「あれ?でも、なんか、小さくないですか?」このバカは空気も読めません!
AB「んなこと無いよ!」と、見事なフォローをしたと同時に、片手ずつ久美の
タンクトップの中に手を入れ揉み始めました。
A「う〜ん。やっぱり、ブラがあるとわかんないね!」
B「う〜ん。じゃあ、取ろうよ!」と、いつもの展開になりました。
久美『脱がないって・・・、もう・・・』必死にガードする久美ですが
背中からタンクトップをつかみ、久美の頭の上まで、すっぽり覆い隠しました。
久美の真っ白い背中が露になり、白いブラを露出させました。


232 名前:えっちな21禁さん :04/09/09 23:25 ID:dV+12zfV
久美は両手でタンクトップの上から、ブラのカップあたりを押さえるものの、
後ろから丸出しのホックは、いとも簡単に外されました。
D「おお!!」生で見る先輩の姿に、興奮しています。
Aは前回と同様に、久美のズボンのベルトまで緩め、音がしないように抜き取り、
ボタンをはずし、ファスナーを途中まで下ろし、上下お揃いの下着が男4人の前に
披露されました。
久美はブラを守るのに必死になっており、ズボンの状態など気がついていません。
そして、そのまま、タンクトップを久美の顔から抜きました。
久美の顔は、髪を振り乱し、真っ赤になっています。
ちょうど、脱がしたタンクトップで両手で胸を隠したものの、ブラはほぼ無防備な
状態なため、肩のストラップをはずし、抜き取ることが出来ました。
久美『いや!信じられない!?』と困惑の表情を見せました。
ホカホカのブラは、久美の目の前で、ABCで臭いを嗅ぎました。

233 名前:えっちな21禁さん :04/09/09 23:26 ID:dV+12zfV
久美『ちょっと〜、ヤダァ〜。返して!』と片手で胸を隠し、もう片手でブラを
取り返そうしています。
A「ちゃんと検査したら返すから!ね!」と、荒れる久美をなだめます。
久美『前にやったでしょ!返してよ!』
B「じゃあ、このタオルで目隠ししようよ!そしたら、恥ずかしく無いから!ね!」
必死に、しつこく、見ていて情けないほどに嘆願します。
こうなったら意地でも折れないと分かっているので、ついに久美も根負けし、
久美『もう、1回だけだからね!変なことしたら殴るからね!』
と、拳を握りながらも承諾しました。


234 名前:えっちな21禁さん :04/09/09 23:27 ID:dV+12zfV
そして、Aは久美の脱げかけたタンクトップを元に戻し、Bがタオルで目隠ししました。
B「ちゃんと、元に戻そうね!」とすかさず、Bも久美のタンクトップの裾をもって、
グイッと引っ張りました。
当然、狙っていたように、久美のタンクトップ越しに、乳首が浮き出ました。
D「あ!おほほっ♪」このバカも我々の魂胆に気がついたようです。

最初は、まず、AとBが同時に触りました。持ち上げるように触りながらも、親指は
乳首をコリコリと攻撃しています。
A「あれぇ?久美ちゃん、これ、固くなってきたけど?あれれ?  ニヤニヤ」
B「ホントだ硬いよ!ねぇ、久美ちゃん!これ、何?ん?  ニヤニヤ」
久美『もう、そんなこと言わないでよ!もう、いいでしょ?』と小さな声で答えます。
先ほどより、クッキリと乳首が浮き出ていながら、今度はCとDに交換しました。
Dは久美の後ろに回り、両手で大きく揉みまくります。
久美『痛い!ちょっと、何やってるの?』
そこで、またもDをド突き、強制的に終了させました。

235 名前:えっちな21禁さん :04/09/10 00:02 ID:9DzyHw47
Cは、優しくなでるように感触を堪能した後、タンクトップの胸元をそっと指で開け、覗き込みました。
小さいけど、小豆のような大きさの乳首が、確認できました。
我々には最高のAカップです。
もちろん、すかさずBもCも覗き込みました。(小さなガッツポーズ!)
C「うん。久美ちゃん、やっぱりCカップだよ!」
A「そうだね。やっぱり、触ってみないとわかんないよ!」
Bは下から、手のひらでタプタプっと胸を持ち上げながら、
B「やっぱり、最高だよ!これ以上のものは無いね!」と絶賛します。
久美『だから、言ったでしょう!久美はホントにCなんだから!』
安心したのか、不思議に胸をナデられているのに、全く嫌がりません。
B「あ、でも、最近、また大きくなった?」などと、我々が賞賛している最中に、
Aは背中から久美のタンクトップ巻く利上げ、一気に脱がしにかかりました。

236 名前:えっちな21禁さん :04/09/10 00:03 ID:9DzyHw47
久美『ちょっと!!』と声を上げるもの、急な出来事に対応できす、一瞬ですが
久美の乳首が露になりました。でも、タンクトップは抜き取ることが出来ずに、
久美の胸元にしわくちゃの状態で留まってます。
久美は、片手で胸を隠し、もう片方の手でAをバシバシと思いっきり叩いています。
久美『あんたって人は、なんでそんなにHなことばかりするのよ!』
久美『おっぱいもいっぱい触ったくせに!!脱がないって言ったでしょう!!』
陽子先輩は、一連の行動を見て楽しそうに笑っています。
D「おほっ♪オホホッ♪」興奮しまくってます。もう、日本語も話せません。
室内を逃げる廻るAを久美が追いかけ、とうとう捕まり、さらに思いっきり叩かれて
いるスキに、Bが後ろから抱きつき、バックで突くような格好で、ズボンに手をかけました。
久美『ちょっと、ヤダ!やめて!あー!』
久美は、片手で胸を、もう片方でズボンを、そして、前かがみの格好になり、ズボンを守っています。
ですが、今度はAの逆襲に遭い、男の4本の手の前では、もはや成すすべも無くズボンを下ろされサンダルとズボンは、その場で脱がされてしまいました。

237 名前:えっちな21禁さん :04/09/10 00:03 ID:9DzyHw47
ついに、久美のパンティーまでが、露になりました。
しかも、我々の前だけでなく、後輩のDの前で、パンティーのみの姿にさせられました。

久美『バカ!もう!やーん!』と、その場で座り込んでしまいましたが、Aの逆襲は続き、
そのまま、背中から久美を抱きかかえ、足を抱きかかえ、オシッコポーズのような格好で、
踊りながら丸型ダイニングテーブルの上まで運びました。
その姿は、半分パンティーがお尻に食い込んでおり、その姿だけでも充分に楽しめます。
久美の顔は、真っ赤な顔で髪もバサバサに振り乱し、手で胸と股間を隠しています。
そして、少し離れた奥の丸型テーブルの上に、我々に見えるように座らせました。
久美は、パンティー姿のままで、体育座りの様に座り込み、タンクトップ越しに両手を
組んで胸を隠しています。

そして、そのまま、Aもソファーに戻り、晒し者の久美を鑑賞することにしました。
久美『ちょっと、見ないで!あっち、向いてよ!お願い!!先輩!!』と言い放ち、
そのままの姿勢で後に向いてしましました。

238 名前:えっちな21禁さん :04/09/10 00:04 ID:9DzyHw47
そして、笑いながらも、陽子先輩が立ちあがり、
陽子『はいはい、そこまで!もう終わり!』と静止します。
陽子先輩は、男達に久美から3メートルほど離れたソファーに座るように指示し、
そして、陽子先輩は、久美の正面に廻って、そっと久美を抱きしめています。

そして、両手で久美の頬をナデながら、久美の目を見つめ、
陽子『やっぱり、若いってキレイね。アタシもあんな頃もあったのよ。わかる?』
よく聞き取れなかったのですが、そんな会話をしているようです。
陽子『いい?男には、こうやって主導権を握るのよ!分かる?』
たぶん、陽子先輩は、この光景を見て何か閃いたようです。

239 名前:えっちな21禁さん :04/09/10 00:04 ID:9DzyHw47
久美は、この場から離れたいのか、動揺しているのか、陽子の話にす早く頷いています。
陽子『だから、女も体を張るの。それだけでこっちの勝ちなの。』と優しく声をかけ
陽子『アンタ達も、わかったでしょ?』と、こちらには、キツめの口調で言います。

久美は、動揺しながらも、その空気をなんとなく理解したようです。
どうやら、我々は、陽子先輩に踊らされたようです。





と、ここまでで終っていれば、久美にとって良き先輩だったものを・・・・。
今日の陽子先輩は、かなり悪酔いしているみたいなので・・・


240 名前:えっちな21禁さん :04/09/10 00:05 ID:9DzyHw47
陽子『でも、久美ちゃん。若いって、ホント、武器よね・・・。はぁ・・・』
陽子『若いだけで、誰からも許されちゃうんだから・・・。わかる?分からないわよね・・・』
久美は、顔を大きく横に振り、返事をしています。
陽子『ねぇ、久美ちゃん♪今日は特別に、サービスしちゃおうか?!』
ちょっと目が吊り上がったように見えた陽子先輩から、信じられない言葉が出ました。
久美は、驚きで声も出ないようで、ただ陽子先輩を見つめます。
陽子『アンタ達も見たいんでしょ?』と。
我々は、当然のごとく大きく頷きます。
陽子『ふふふ。男にはアメとムチも大事なのよ!』微笑みながら、久美の肩をポンポンと叩き、陽子先輩はその場から離れました。
陽子『ふふふ。これから久美ちゃんのサービスタイムだって!』
理性を失った、AとBは飢えた動物のように久美に元へ走りました。
CとDは、あまりの展開で出遅れましたが、久美の元へ近寄りました

241 名前:えっちな21禁さん :04/09/10 00:05 ID:9DzyHw47
Bは、久美の後ろに廻り、久美の両脇の下に手を伸ばし、タンクトップに手を潜り
込ませようとしています。
久美は、体育座りの格好で、前かがみの状態で、両手で胸元を必死にガードしています。
そんな、ガードのおかげで、久美のお尻はテーブルから浮いた状態でいます。
尻フェチのCは、テーブルと同じ高さに顔を近づけ、スキをうかがっていました。
そんなCの姿を見てか、Aは、久美の正面に廻り、Bの大胆な行動を確認しながら、
徐々に久美のパンティーに手をかけ、お尻から、ゆっくりとゆっくりと下ろし始めました。
胸元に集中しているせいか、パンティーのガードは甘く、すぐにお尻の半分が露になり
ちょうど、そこ頃に久美は気がつきました。
久美『ちょっと、もう!ダメだってばー!ホントに・・・』と、

242 名前:えっちな21禁さん :04/09/10 00:05 ID:9DzyHw47
足をバタバタさせますが、Aは久美を真横に倒し、久美のお尻は丸見えになりました。
慌てて、手でお尻を隠そうとしますが、もはやアナルまで丸見えです。
そして、起き上がろうとする久美と、横に寝かせようとするAとの攻防が続き、
お尻が開いたり、閉じたりを繰り返しています。
Cは、ほぼ10センチの所で久美のお尻を堪能しました。

243 名前:えっちな21禁さん :04/09/10 00:06 ID:9DzyHw47
もはや、パンティーのガードは完全に崩壊し、正面から見ても、太ももの途中まで
下ろされ、ヘアーまでも露になりました。
男達「おおおおっ!」
始めて見る久美のヘアーは、やや薄めで、短く手入れされていました。
久美『見ないで!見ないでよ!』と、体を左右に揺らし、越しを振り暴れますが、
パンティーは膝下までずらされ、お尻も完全に見える状態になりました。

久美は、片手で完全に脱がされないように、パンティーを掴んでいます。
そんなパンティーは、もう破れそうなくらいに変形しています。
そして、近くで見つめていたCとDも、久美の片腕をつかみ、AとBのサポートしました。

244 名前:えっちな21禁さん :04/09/10 00:06 ID:9DzyHw47
その甲斐あって、Bの両腕はタンクトップの下に潜り込みました。
久美『アッ!?』と声を上げた瞬間、久美は胸はBに揉まれていました。
その瞬間に久美の腕の力は抜け、Dはタンクトップを奪い取り、遠くへ投げました。
もはや久美は仰向けのような格好で、両腕は何も隠せないように押さえられ、パンティーは右の足首に留まり、真後ろから、両手で乳首を覆い隠すように、何回も何回も揉み続けられています。

そしてBは、我々にも見えるように、下から胸を持ち上げるように持ち替え、その瞬間
ついに、ついに、我々の前で久美の乳首が露になりました。

245 名前:えっちな21禁さん :04/09/10 00:07 ID:9DzyHw47
Aカップですが、乳首は突起し、やや赤みを帯び、少しだけフルフルと揺れています。
他の男も、久美の乳首に舌が届くほどの位置に移動し、交代で揉み始めました。
(本当は、味見までしたかったのですが、ヘタレなモノでして・・・。)

Bは久美の両脇まで手を移動させ、優しく久美の無防備な上半身を持ち上げ、
Aがパンティーが脱ぎやすいように、サポートします。
力なくパンティーは奪われ、足首からも抜き取られました。

我々は、ついにここまでやってしまいました。
あの、職場の同僚であり、我々のお姫様的な久美を、完全な全裸に!
しかも、Dと言う後輩の目の前で、胸もお尻もヘアーまでも、露にさせたのです。

246 名前:えっちな21禁さん :04/09/10 00:07 ID:9DzyHw47
久美は、もう泣きそうな顔で、パンティーに対し、必死に手を伸ばします
そして、足だけは広げられないように、全ての力を集中してます。

仰向けのように寝かされた久美の体は、Aに足首をしっかりと掴まれ、
Bが軽く上半身を起こすような状態で押さえられ、CとDからは片腕づつ押さえられ、
もはや抵抗する事はできなく、顔は見られたくないのか、目を瞑り背けています。
Dは、久美の両乳首を親指と人差し指で摘み、上下左右に動かしています。
隠すこともないヘアーも、交代でナデナデします。

247 名前:えっちな21禁さん :04/09/10 00:08 ID:9DzyHw47
久美『あ・・・・。んっ!・・・・。』と小さな声は聞こえてました。
我々は、興奮しても汗ダラダラでした。久美も汗ばんでいたと思います。
そろそろ潮時と思い、ずっと、乳首をいじっているDを静止し、パンティーを履かせることにしました。
A『これ(パンティー)返すから、力抜いて! これじゃあ、履かせられないよ!』
久美『・・・・自分でやるから・・・。もう、見ないで・・・。』小さな声で言います。

そして、なんとか履かせようとしたのですが、寝ている状態では難しいので、Aは久美の両足を小脇にかかえ、Bも両脇も持ち、久美をテーブルから下ろし、部屋の中央まで運びました。

248 名前:えっちな21禁さん :04/09/10 00:08 ID:9DzyHw47
完全に力の抜けた久美は、胸もお尻もヘアーも全く隠そうとしません。
移動の途中で、久美の胸がフルフルと揺れています。
Cは移動中も、久美のお尻の揉むように掴んでいます。
そして、ちょうど蛍光灯の真下で立たせようとしましたが、今でも崩れ落ちそうなので、AとBが片腕ずつ、両脇を抱えて、その場で立たせました。

CとDは、その久美の周りを、何度も何度も往復し、久美の裸を目に焼き付けています。
触ることは無く、ただ、眺めるだけです。
ただ、今思えば、Dに久美の裸を見せるとは、我々も思っても見ませんでした。
久美より、3歳も年下の後輩に、最初の飲み会で、久美を全裸にし、乳首をいじったり、
ヘアーもなでたり、私の大好きなお尻まで触り放題でした。
(今思うと、かなりムカつく要素です。)

250 名前:えっちな21禁さん :04/09/10 00:08 ID:9DzyHw47
しばらくCは、久美のお尻の奥をいろんな角度で眺めています。
そして、パンティーを拾い、久美の正面で片膝を付き、下からのアングルで久美の
顔とヘアーを交互に鑑賞し、パンティーを履かせることにしました。
もはや、何の抵抗もしない久美ですが、右足を通した所で、とうとう崩れるように
座り込んでしまいました。
胸もヘアーも隠す事無く、その場に崩れた久美は、泣く訳でもなく、怒った訳でもなく、放心状態というような表情でした。
乳首の突起も、いつのまにか収まっていたように見えました。
 
さすがにやり過ぎた感があり、我々も、ただ立ち尽くすだけでしたが、そこで
陽子先輩が立ち上がり、久美の元へ寄り、久美をそっと抱き寄せました。

251 名前:えっちな21禁さん :04/09/10 00:09 ID:9DzyHw47
陽子『はい、よく頑張ったね。偉いぞ!』と優しく声をかけ
陽子『アンタ達!久美ちゃんの服はどこ?早く!』と指示します。
陽子は、その場で久美に声をかけ、その場で立ち上がらせ、我々の目の前でパンティー
を履かせました。その時、Cは久美のお尻の側にいたので、唯一、目撃したのですが
陽子先輩はパンティーを履かせる前に、ティッシュを軽く丸め、お尻の奥を拭き取ってます。
陽子『よし!』ティッシュを抜き取り、さらに硬く丸めゴミ箱へシュートしました。
久美は、何も隠す事無く、ただ陽子先輩に従うだけです。
パンティーを履かせ、ズボンを履かせ、そして、ブラを付けました。
そして、体の肉を胸元に寄せ、大きなオッパイを作ってあげました。
陽子『ほら、久美ちゃん。これで、ホントのCカップよ!アタシより大きいじゃないの!』
と、声をかけ、優しく頬をなでています。我々も無言で大きく頷きます。

252 名前:えっちな21禁さん :04/09/10 00:09 ID:9DzyHw47
そして、クシャクシャのタンクトップのシワを手で伸ばし、着せてあげると、その場で
自分の着ていたレースのブラウスを脱ぎ、久美に着せてあげました。
さらに、自分のバッグから、高価そうなスカーフを取り出し、久美の襟元に巻きあげ、
化粧ポーチを取り出し、手馴れた感じで久美にメイクをします。

その間、我々には、部屋をキレイに片つけるように指示し、3人用のソファーに男4人を
行儀良く座らせました。
もう片方のソファーには、久美を優しく座らせ、陽子先輩は、喫茶店で出てくるような、グラスに大量の氷を入れ、ホットの紅茶を注ぎ、慣れた手つきでアイスティーを作りました。


253 名前:えっちな21禁さん :04/09/10 00:10 ID:9DzyHw47
そして、陽子先輩も久美の隣に座り、6人で無言のアイスティーを飲みました。
重い空気が流れ、沈黙が続きますが、そこで久美が一言。
久美『おいしい・・・・。』と。
なんとなく、この一言で重い空気が荒れたような気がします。
陽子は、ニコリと笑い、久美を抱き寄せナデナデしています。
陽子『今日は、飲みすぎ!もう、ここまでね。じゃ、今日はここで解散しましょう。』
一同「はい、じゃ・・・、お疲れ様でした。また、来週ね。」と荷物を整えました。

陽子『あ、そうだ!ちょっと、待ってくれる。えっと、アンタ達、脱ぎなさい!』と
目線を合わせる事無く、バッグをゴソゴソしながら、淡々と陽子先輩が言い始めました。
男達「は?」
久美『?』
陽子先輩は、バッグからデジカメを取りだし、撮影の準備をしました。

254 名前:えっちな21禁さん :04/09/10 00:11 ID:9DzyHw47
陽子『アンタ達だけいい思いしたでしょ!だから、今度はこっちの番よ!』と
久美は、突然の出来事に、ただ陽子先輩の行動を見つめています。
陽子『さぁ、早く!!』そう言いつつ、困惑するBの前で片膝を付き、Bのズボンを
下げ、パンツもろとも一気に足元まで下ろし、ズボンごと没収しました。
そして、パンツを裏地部分を手に取り、
陽子『あなた、ここ濡れてるじゃない?何?これは?』と罵り、パンツのシミに指をあて
その指をBの顔に近づけます。
そして、そのシミの正体がなんであるか分かるように写真を取られました。
さらに、袋を手のひらでコロコロされたり、ナニを素手で引っ張ったり、
上下に動かしたり、顔を近づけたり、息を吹きかけたりしています。
陽子『ほら!また、起ってきた。久美ちゃん、良く見ててね。』
突然の出来事に久美も驚いたようで、口元に手を当て、光景を凝視しています。
陽子先輩は、ナニの握たまま、髪を耳の後ろに流す仕草をし、
陽子『行くわよ〜。』と、声をかけます。
誰もがフェラが始まると思いきや、その場で散々しらし、その場から離れ、顔や
ナニなどを撮影されました。

255 名前:えっちな21禁さん :04/09/10 00:11 ID:9DzyHw47
はっきり言って、これはかなり効きます・・・・。
変なヌルヌルまで出てくる始末です・・・・。
どうやら、これもが陽子先輩のテクのようです。

同じように、AもCも虐待を受けました。しかも、サイズや臭いまで比較されて・・・。
最後にDの番だったのですが、脱がした瞬間、陽子先輩から笑みがこぼれました。
陽子『ふふ。あなた、まだお子様ね。ふふふ。』と。
これは、Dが形状が仮性であること意味します。そして、Dの皮を引っ張り、
陽子『ここは痛くないでしょ?この部分がお子様なのよ!(パシャ!)』と言った感じで
罵倒されています。
陽子『こうやったら、大人のモノなのよ!』久美の前で皮を剥いたり戻したりしています。
今度は、久美がカメラを渡され、この光景を撮らされています。 
久美は、真っ赤な顔しながら、いろいろと指導を受けています。

256 名前:えっちな21禁さん :04/09/10 00:12 ID:9DzyHw47
そして、撮影も終わり陽子先輩は、久美の耳元でコソコソと話し、2人は微笑しました。
陽子『アンタ達、早くしまわないと、風邪引くわよ!』と言い残し、
久美『さっきのお返し!!』とカメラを持ちながら、小さく手を振ります。
陽子『じゃあ、お疲れね!』と、久美と二人で出て行きました。

残された我々は、一言も声を交わす事無く、無言で服を着ました。
久美を脱がした達成感より、最後に起きた敗北感の方が強くなっていました。

考えてみたら、久美を脱がしたのも陽子先輩だし、我々を脱がしたのも陽子先輩です。
そして、唯一、脱がなかったのも、陽子先輩です。
全ては、陽子先輩に完全に踊らされた格好となりましたが、深く考える事をやめ、
3人でDの肩を叩き、無言で事務所をあとにしました。

258 名前:えっちな21禁さん :04/09/10 00:13 ID:9DzyHw47
翌週、職場でメンバーは再会しました。
いつも通りの明るくかわいい久美に対し、今の我々には、苦笑いが精一杯です。

偶然、掃除用具置き場で、陽子先輩と出会いました。
かなり、気まずい雰囲気なので、調子の悪いフリしました。

陽子先輩は、何事もなかった様に、
陽子『おはよう!今日は、涼しいわね!』と、自然に声をかけてくれます。

が、ひと気がなくなると、小悪魔のような笑顔を見せ、後ろからズボンの脇ポケットに手を入れてきます。
そして、ナニ付近を軽く触り、前のめりの格好にさせると耳元で囁きます。

『 そ ろ そ ろ 起 き た ら ? 』と・・・。

259 名前:えっちな21禁さん :04/09/10 00:16 ID:9DzyHw47
以上。
>>208-258

酔うと脱ぎだす女
http://sakura01.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1071892199/
http://sakura01.bbspink.com/hneta/kako/1071/10718/1071892199.html

多分その前半部分。
http://n2ch.lazy8.info/moe/part23/793.html

>>257
胸糞いいのはってたもれ。

728 名前:えっちな21禁さん :04/10/05 00:31:03 ID:RhAYZazd
<続・携帯ショップのゆかいな仲間達>
Cです。
最近の高校生たちには、まったく・・・・・と、呆れるような出来事がありました。
連休の間、他社の携帯キャンペーンを行い、大勢の来客がありました。
どちらかと言うと、我々のチームはさほど忙しくなく、普通に仕事していたのですが、
お店の中は、家族連れのお客が多く、遊具コーナーまでも混雑していました。
(柔らかいマットとソファーが置いてあって、おもちゃと遊具とかが置いてあります。)
そんな忙しい仲、どこかの子供がジュースをこぼしてしまい、遊具コーナーがパニックになりました。
我々、ABCは部活帰りの高校生の接客中であったため、その場は、久美が対応しました。
急いで、雑巾を持って、子供の母親と拭き取っていますが、お客様にそんな事させるわけにはいかず、
久美1人で拭き掃除を任せました。
しかし、毎回ながら、久美の服装にはハラハラさせられます。
今回の久美の服装は、ホワイト系の柄の入った半袖ブラウスと、黒いのパンツルックで、
前に屈むと、ズボンからもパンティーのラインがクッキリと浮き出ています。

729 名前:えっちな21禁さん :04/10/05 00:32:06 ID:RhAYZazd
そして、この姿は、我々が対応していた、機種変待ちの高校生の目にとまり、
久美の姿をじっと凝視されてしまう結果になりました。

一生懸命、雑巾で拭き取り作業している久美をみていると、袖からブラのストラップが
ずり落ちているのを、確認できました。
何度も、落ちては戻す作業をしていますが、キリが無い思ったか、とうとう直すことも
せず、黙々と作業しています。ただ、今日の久美のブラウスは下着のラインまで
透けてしまうような素材です。
そんな中、待たせていた高校生の2人が久美に近づき、なぜか手伝いを始めました。
久美『あ、大丈夫ですから。こちらでやりますから、お席のほうで・・・』
学生「あー、大丈夫、大丈夫。暇だから!な!?(もう一人に声をかけます。)」
学生たちは、そんな感じで久美の手伝い始めました。
(実際のところ、雑巾は1つしかないので、手伝いなど出来ませんよ。)

730 名前:えっちな21禁さん :04/10/05 00:33:22 ID:RhAYZazd
久美は4つんばいの状態で、マットを丁寧に拭き取っていますが、学生たちは、
そんな久美の姿を、同じく4つんばいの状態で凝視しています。
久美の背中は、はっきりとブラのラインが浮き出ており、ズボンはパンティーのライン
までもが浮き出ていて、作業が進むにつれ、久美の白い素肌だけでなく、パンティーが
5センチ程見えています。
この姿には、予想通り高校生も気がつき、久美のお尻のすぐ近くまで顔を寄せていました。
そして、学生の1人が4つんばい状態のままで、正面から久美に話しかけています。
お客様相手なので、それなりの愛想を振って話す久美ですが、学生たちは久美の胸元の
ブラウスのスキマにも気がついたみたいで、必死に覗こうとしています。
確か、以前にもこんな光景があって、我々も久美のブラとお腹まで見たことがあります。
そのときは、ブラと胸のサイズが合っていなくて、カップが浮いていたこともあり、
まさか今回も・・・・と気になりました。
気がつくと、学生は5人に増えていて、正面以外の4人は久美の体を、いろいろな角度で
穴が開くかように凝視していました。

731 名前:えっちな21禁さん :04/10/05 00:34:20 ID:RhAYZazd
そして、久美の掃除が終わり、学生たちに深々と頭を下げていました。
(手ぶらの学生をなんとも怪しまずとは・・・久美・・・・。)
学生たちは、その後、待合コーナーのベンチに座り、5人でニヤニヤとしていました。
もし、機種変更が終っていたら、久美の姿をカメラで撮影されたかも知れないと思うと、
非常に腹立たしく思いますが、全員で7万円以上の買い物してくれたので、一応は良しとします。
さて、そうなると、久美のどこまでが見えていたのかが気になり、ABCで緊急
ミーティングを行いました。
一度は、久美を全裸にしている我々ですが、部外者からの行為には納得がいかない為、
結論的に、『実際に我々も見てみよう!』と言うことになりました。

その日の夜、次のキャンペーン準備と広告作りやらで、我々4人は残業しました。
かつて久美を全裸にした休憩室で、ソファーに座り、ミルミルを飲みながら、
昼間の出来事を久美に話しました。

732 名前:えっちな21禁さん :04/10/05 00:37:22 ID:RhAYZazd
A「久美ちゃん、さっき掃除ありがとね。でも、覗かれてたよ。あのガキに。」
久美『え?何がですか?そんなこと無いですよ〜。』胸元を隠しながら答えます。
B「だって、久美ちゃん、今日は白の上下でしょ?オレにも見えたし。」
そう言われると、話が現実であると信じたのか、口元をハンカチで隠しています。
(なんとも説明しにくい表現です。)
久美『やだ・・・。どうして言ってくれないんですか?』と恥ずかしそうな表情で言います。
C「丁度、客がいてさ・・・、でも、男としての気持ちも分かるし・・・」
久美『ひどぉ〜い・・・。それって、セクハラ・・・。』今度は、困った表情になりました。
A「あ、でも、実際は見えていなかったかもしれないよ。俺の席からは見えなかったし・・・。」
B「実際、どんな感じだったの?ちょっと、やってみたら?」と、ナイスな提案をし、
久美『え?何? ちょっと!』またも、このテの展開になり、慌てる久美ですが、
我々は、有無を言わせず、その場で立たせ前屈みの状態にさせました。
久美は、ブラウスの胸元を押さえて、お尻を突き出すような格好にさせられました。


733 名前:えっちな21禁さん :04/10/05 00:38:32 ID:RhAYZazd
A「さっき、手は当てて無かったよね?ちょっと、離してみて。」Aが手を取ります。
躊躇している久美の手を取り優しく離し、胸元が大きく開くことを確認しました。
予想通り、久美の白いブラは丸見えで、ブラの中央の小さなリボンまで見えています。

重要なのは、Aカップのくせに、常に大きいサイズのブラを付ける久美なので、
カップ浮きが出ているかどうかですが、最近の久美は『寄せてあげて』のテクを
マスターしたらしく、学生たちに乳首までのサービスは無かったようです。
(たぶん、陽子先輩が教えたテクだと思います。陽子先輩、感謝!)
そして、我々3人は、前屈み状態の久美の胸元を覗き込み、それなりに楽しみました。
Cは突き出した久美のお尻ばかりを見つめており、我慢出来なくなったか、大きく
撫でまわしました。
久美『そこは、違うでしょ!』と悶える久美ですが、触ると腰からクネクネしてしまう
久美の仕草がなんとも言えません・・・。

734 名前:えっちな21禁さん :04/10/05 00:39:52 ID:RhAYZazd
B「うん、大丈夫。暗くて奥までは見えないよ。」と、久美に報告してやり、続いてAは、
A「でも久美ちゃん、この辺りまでは見えてるからね。」服の上から久美の胸を触り、
揉みながら見えているところまでを教えてあげました。
触られて嫌がるどころか、素直にジッと話を聞く久美に、Aは脇から胸を下から
タプタプっと持ち上げたり、ワシ掴みの状態で揺らし、Bは、爪を立てて久美の
乳首付近をコリコリさせています。
一瞬ですが、体をビクっとさせますが、さすがにワシ掴みと爪立ては不自然すぎて、
久美『もう!それは違うでしょ!Hな事ばかり考えてるんだから!』と、ほっとしたのか
笑顔交じりで体をすぼめながら言います。

ですが、我々ABCは、それ以上を望みました。

<久美イメージ>
ttp://www.sanspo.com/geino/top/gt200409/image/04092602yokaMT066925.jpg

735 名前:えっちな21禁さん :04/10/05 00:41:12 ID:RhAYZazd
B「じゃあ、ボタンもう少し外してみる?一応、どこまで見えるかは知っておかないとね。」
不思議そうな表情の久美に対し、我々は、素早く久美のボタンを外しにかかりました。
久美『ちょっと、もう、大丈夫だってばー。ねぇ・・・』胸元だけを押さえ抵抗する
久美ですが、Aはブラウスの上部からボタンを外し、Bは下部からボタンを外しにかかりました。
Cは久美のお尻に股間をあて、ボタン外しのサポートしつつも、久美のベルトを緩め、
ファスナーを下ろしにかかっています。
お尻をさらに突き出し、前屈みに状態になった久美は、かろうじて、ブラウス中央の
ボタンだけを死守したようですが、我々も必死になだめ、説得し、Hな事でなく、
可愛い久美ちゃんの為という、極めて強引な理由で了解を貰いました。
久美『また、脱がそうとしてるでしょ!今度、変な事したら、怒りますからね!』
C「判ってるって!変なことはしないから大丈夫だよ」となだめ、後から久美の
両手首を優しく掴み、硬く腕組した久美の腕を外しました。


736 名前:えっちな21禁さん :04/10/05 00:42:23 ID:RhAYZazd
かろうじて、ボタン一つで止まっているブラウス姿の久美に対し、ABは、再び久美の
胸を覗き込みました。
もはや、ブラはすべて見えている状態で、我々も勃起しながらも冷静さを保っています。
A「久美ちゃん、ボタンは上から3つ目までが限度だね。それ以上は、見えちゃうよ。」
B「そうそう、3つが丁度いいね。でも、久美ちゃん、今日のブラジャーも可愛いね!」
A「久美ちゃん、最近、オッパイ大きくなったよね?」
B「洋服の上からでも気になっていたけど、ほんと、大きいよ。」
A「せっかくだから、もうちょっと、よく見せて!」
AとBは、久美の胸を褒め称え、そして最後のボタンを外し、ブラウスを大きく広げ
ました。痩せ型で、ややアバラも浮いている、真っ白なスベスベの肌に、白いフリフリの
付きで、中央に小さなリボンが付いている下着姿の堪能しました。


737 名前:えっちな21禁さん :04/10/05 00:43:51 ID:RhAYZazd
一度は全裸にしている久美ですが、こうしてきちんとブラを付けている状態を見る事は
とても新鮮な印象を受けました。(いつもは我々がすぐに外してしまうからか・・・)
そして、我々はカップの上から胸を優しく撫で、じっくりと紅潮した顔と胸を交互に
見比べると、久美は目を閉じて顔を背け、我々とは目を合わせません。
胸をナデられている久美の身動きは止まり、Cは久美のお尻のポケットに手を入れた
ままでしたが、正面からも見てみたくなり、Bと交代してもらいました。
Bは久美の背中側に廻り、久美の背中をツツーっと撫でたり、息を吹きかけたりすると、
久美『ん・・・・』と、小さな声を出し、体を震わせます。
そんな姿の久美を見ていると、妙にエロく見えてしまいます。
そして、Bは久美の耳元で
B「久美ちゃん、さっき、お尻も覗かれてたよ。ほら、今日って、白の上下でしょ?」と
囁き、既にファスナーも下ろされて、ゆるゆるのズボンからは、パンティーまでも見えている状態です。


738 名前:えっちな21禁さん :04/10/05 00:44:57 ID:RhAYZazd
耳まで紅潮し、恥ずかしそうに無言でイヤイヤと顔を振る久美は、ブラウスのボタンを
直し始めました。そして、Bは背中から見えている久美のパンティーを見つけ、ゆっくりと
パンティーの中に手を入れはじめました。
久美『あ!?』と、久美から思わず声が出ましたが、腰を突き出したりクネクネしたり
と抵抗するので、再度ブラウスのボタンを全部外し、一気に襟元から脱がそうとしました。

ブラウスは腕から抜くことが出来ませんでしたが、久美の上半身はブラだけの姿となり
それでブラウスごと両腕は後に束ね、胸を突き出すような格好にし、久美の疑惑の胸を
強調させました。(小ぶりの胸を大きく見せようとする久美が、いとおしく感じます。)
ACは、丸見えのブラの上から優しく揉み、下から持ち上げたりし、カップをずらして、
乳輪をはみ出させたり、大きくなった久美の胸を検査しました。

739 名前:えっちな21禁さん :04/10/05 00:45:43 ID:RhAYZazd
Bは、パンティーの中に手を入れている状態なので、久美自ら、片腕をブラウスから抜き、
パンティーの中で暴れているBの手首を掴み、攻防を繰り広げています。
Aは、久美のブラをずらし、乳首まで露出させようとしていますが、久美はもう片方の手で必死にガードします。
Cは、出遅れてしまったので、久美のズボンをヒザまで下ろし、パンティー全体を
露にし、その場で腰を下ろし、正面からパンティーを凝視しました。
今回のパンティーは、やや大きめで、ブラとお揃いのフリフリの付き、そして、ブラと
同じく、中央に小さなリボンがついています。
(それから前回、全裸にしたときは気がつかなかったのですが、短いヘアーは
パンティーの生地を突き抜けるんですね〜。)
Cは、思わず手を伸ばし、パンティー越しですが、久美の秘部を触りました。
何と言うか、ヘアーのチクチク感はありましたが、ややシットリした感じで、温もり
まで伝わってきました。(ちょっとした感動とでも言いますかね・・・・)

740 名前:えっちな21禁さん :04/10/05 00:46:24 ID:RhAYZazd
Cが、その余韻浸っていたときも、パンティーの中で攻防は続いており、いつの間にか
久美のズボンは膝まで下ろされ、パンティーの後ろの部分も下ろされて、お尻全体が
露になり、腕からブラウスも抜き取られ、左のブラはやや下にずらされており、
久美が片手でガードしていました。
Bの手は、久美のお尻の割れ目に食い込んでおり、久美は腰を大きく曲げて、Bの腕を
掴み、お尻を振りながら必死に悶え、壁際まで追い込まれました。
Bと久美は、少しの間、硬直しています。Bは指先を動かしていたようですが、久美も
動かされないように、Bの指を挟んだままお尻に力を入れています。
Aは、そんな状態をいいことに、ブラのストラップを下ろしていました。
Cも、正面から秘部付近を触りつつも、パンティーを正面から引っ張り、上からヘアーを
覗き込みました。もう少しで、パンティー脱がせられるところでしたが、
久美『もう!今日は、女の子の日なんだから!!!』ハッキリとした口調で、言い放ちました。

741 名前:えっちな21禁さん :04/10/05 00:47:33 ID:RhAYZazd
そんな事を言われてしまうと、ヘタレなBCは怯んでしまい、久美のお尻から手を引きました。
Aは、生で久美の乳首を触っているようなので、お尻のガードが無くなった久美は、
両腕でガードし始めました。さすがに、その一言の後では手も出せずにいます。
我々が諦め、一歩後退すると
久美『なんで、そんなにHなの!!もう、欲求不満なんだから!!!』顔は紅潮し、
髪もバサバサですが、その表情はふざけっこの延長戦のような感じで、笑顔も混じっています。
久美『そんなにHしたいなら、ソープ屋さんに行けばいいでしょう!』
我々から、ちょっと距離を置き、上半身はブラのみで両手で左右のカップを押さえながら言います。
下半身はズボンが膝まで落ち、完全にパンティー全体が晒され、丸見えの状態でいて、
もう少しでヘアーまでも見えそうな状態で、お尻は完全に丸出しのままです。

久美『残念でした!この前みたいにはいきませんよ−だ!!』
久美『それに、ホントは、もう女の子の日も終わりましたよー!!』と言い、
片手でパンティーを直しています。

742 名前:えっちな21禁さん :04/10/05 00:49:46 ID:RhAYZazd
開き直りと言うか、勝ち誇ったように話す久美ですが、それも、また可愛らしくて・・・。
黙々と衣服を直す久美を見つめていると、突然、Bが
B「久美ちゃん、これ、なーんだ!」右手の人差し指を久美の向けながら言います。
久美『???』 不思議そうにする久美と我々ですが、
B「正解は、さっき、この指で久美ちゃんのアソコ触った指です!!」と!!
そして、その指の臭いをBが嗅ごうとすると、ズボンを直すと途中の久美が、慌てて
走りこんで来ました。
久美『ちょっと!!やめて!!』久美は、必死でその指を掴もうとしてます。
Bは指を高く伸ばし、その下で久美が両手を伸ばし、何度もジャンプしています。
そのおかげで、久美のズボンはヒザ下まで落ち、またもパンティー全体が露になり、
手で隠していたブラからは、乳輪まで確認できました。
真っ白で、小ぶりな胸が揺れて、ちょっと濃いピンク色で、やや大きい(?)乳輪が
両方から見え、左の胸から豆みたいな乳首も見えていたと思います。

743 名前:えっちな21禁さん :04/10/05 00:50:51 ID:RhAYZazd
(補足:正面からだと、乳輪が4センチほどで豆みたいな乳首が1センチくらい。
そんで、横から見ると、普段は5ミリくらい突起していて、イジくると1センチくらいの豆になります。)

もう、夢中の久美は状況も忘れ、勢いよくジャンプし、Bのソファーに押し倒し、
久美『変態!!信じられない!!指だしなさい!!』と言い、Bの指を掴み、両手で
Bの人差し指を拭き取っています。
久美にあっさり押し倒されるBの無様さに、ABは大爆笑してしまいました。
下に倒れるBに対し、上から覆いかぶさるような久美の体勢は凄いものがあり、片方の
乳首が出た状態で、しかも、我々に大きなお尻を突き出し、あまりにも無防備すぎる格好です。
Aは笑いながら、久美のお尻を指差し、パンティーを掴みTバック状態にし、撫で回した
あと、思い切って、束ねたパンティー生地を浮かしてみました。
横から覗き込んで、久美のお尻を充分に鑑賞した後、今度は、ゆっくり、ゆっくりと
優しく丁寧に下ろしてみました。

744 名前:えっちな21禁さん :04/10/05 00:52:09 ID:RhAYZazd
指を拭き取ることに必死な久美は、そんな状態でも気がつかず、ほぼ、全体的のお尻が
露になった所で、さらに腰を持ち上げ、お尻を突き出すような体勢になりました。
そうなると、自然にパンティーが滑り落ち、Aも引っ張っているため、簡単に
パンティーはズレてしまい、一瞬ですが、お尻が開いた状態になりました。
激しく動いているため、しかも、照明も光々した部屋で何度もお尻を開き、アナルも
秘部もしっかりと目撃させていただきました。
背中からお尻にかけては、真っ白なスベスベ肌ですが、アナル付近はやや茶色く、
キュッと閉まった状態で、シワやヘアー、それから秘部のワレメまでもはっきりと見てしまいました。
前回、全裸にしたものの、足は開かず秘部は見えなかったので、AとCは久美のその姿に、
思わずマヌケな顔を見合わせてしまうような光景でした。

745 名前:えっちな21禁さん :04/10/05 00:53:12 ID:RhAYZazd
たぶん、久美もズボンが引っかかっていて動きにくいのは分かっていたと思いますが、
パンティーまで下ろされていたのには気がついていないと思います。
この展開に、我々の方が動揺してしまい、思わず久美のパンティーを戻してあげました。
半分ほど履かせたところで、久美がそれに気づき、
久美『ちょっと、何やってるの!!』と、その場でAの手をはらい、グイっとパンティー
を戻しました。そして、その場で立ち上がり、ブラから乳輪が出た状態で、乱れた髪を直しながら
久美『もう、油断も隙も無いんだから!!!』と言い、見事にガードしたと思っています。
急いでズボンを直しつつも、乳輪が出ているのは知らないようで、そのままブラウスを羽織りました。
久美は、前回までの放心状態は無く、ただ紅潮しているだけですが、
今回も充分に楽しませて貰いました。
(久美も、前回に比べたら、全裸にされなかった分、ややソフトだった
のではないかと思っています。たぶん、気の知れたメンバーだけだったし、
これが初めてでは無いし・・・。)

746 名前:えっちな21禁さん :04/10/05 00:54:21 ID:RhAYZazd
ボロボロになったBは、ソファーから立ち上がる事無く、
B『久美ちゃん、強ぇ・・・』などと、指と股間を押さえ、両足を抱きかかえるような
体勢で満足そうな顔でほざいています。
(アノ体勢から想像するに、Bは股間にニードロップを食らったのではないかと・・・)

今更ですが、一応、久美の胸に対しての疑問は解けたので、「問題なし!」と伝えました。
久美『だから、言ったじゃないの!もう、欲求不満なんだから!やらしー。』
その場で談笑しながらも、最後はあまりにも無様なBの姿に、ただ笑うしかありませんでした。



747 名前:えっちな21禁さん :04/10/05 00:55:57 ID:RhAYZazd
翌日、久美とACは再会しました。
いつもながら、久美は何事も無かったかのように明るく振舞ってくれます。まるで、
昨日の出来事など、無かったのかのように・・・。

そして、朝からですが、聞いてみました。
C「ねぇ、久美ちゃん。昨日、Bはどこ触ったの?」
久美『え?知らない、そんなこと。』顔を背けながら、優しく我々を叩いてきますが、
そう言いつつも、久美の顔は真っ赤になっています。
A「あー、なんか、顔赤いよ〜。やっぱり、アソコ触られたんだね〜、へぇ〜」
ジロジロと、久美の股間のあたりを凝視していると、
久美『違うって!・・・そこじゃなくて・・・』回りをキョロキョロしながら恥ずかしそうな顔をしています。
確かに、秘部はCが触っていたので、そこでないことは判かっています。

748 名前:えっちな21禁さん :04/10/05 00:58:31 ID:RhAYZazd
AC「じゃあ、どこぉー?ん〜?」どうしても、久美から言わせたくて、迫ってみました。
困った顔で当たりをキョロキョロし、モジモジしながらも、小さな声で言いました。

久美『・・・・・・オシリ・・・・・・・・・。』と。

判ってかはいましたが、卑猥な質問に答える久美の顔がなんとも言えず、
AとCは久美の後ろに回り、ズボンの上からお尻をペチペチと触り、
お尻のポケットに手を入れて、声をかけます。

A「へぇ〜、ここかぁ・・・。」Aは、お尻を揉みながら、
C「オレも触りたいなぁ・・・」Bは、お尻のワレメに沿って、
感触を確かめるように指を這わせながら、耳元で囁きました。

我々もすぐに勃起してしまいますが、久美もこんな話をすると、
すぐに真っ赤になってしまうので、最後に2人で久美の頭を
ナデナデしてから、今日も仕事を始めました。

749 名前:えっちな21禁さん :04/10/05 01:00:02 ID:RhAYZazd
PS.
午後、Bが出勤してきました。
右手の人差し指に包帯をしていたので、もしや「洗わないための?」
それとも、久実に対する「秘策」と思いきや、なんと軽い突き指をしたそうです。

心配性の久美でも、これにはただ笑うしかありませんでした。

それにしても、わが相棒よ・・・。
弱すぎるよ・・・。


おしまい。
(ダラダラとスミマセン。もう少し、短くまとめられれば・・・。学の無さか・・・。)

TITLE:■★■ 萌えた体験談コピペ祭りPart26 ■★■
DATE:2004/10/17 22:08
URL:http://log.lazy8.info/test/read.cgi/n2ch/1094318881/

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